顧客に貴社を選んでもらうためには

顧客の心を動かし、行動を起こしてもらわなねばなりません。

翻訳の最終的な目的は、貴社の製品やサービスの売上と

シェアを伸ばすことにあります。

その目的を達成するために、私達は翻訳を通じ、

より多くの顧客の心に貴社のメッセージを届け、

貴社をプロモーションするお手伝いをいたします。

for your benefit

収益拡大のために

貴社の製品やサービスを、どうやって顧客の心に届かせるか。

単なる “Translation” ではなく “Trans & Motivation”。

顧客の心に響き、貴社を選んでもらえる翻訳に仕上げます。

about us

はじめてのやり取りからお取引までの流れ

ご依頼の内容や希望をヒアリング

お取引のベース単価を検討・調整

必要に応じて、契約書などの締結

お取引開始


※翻訳会社へのご依頼が初めてのお客様には、納品までの流れや必要な情報なども詳しくご説明いたします。お気軽にお問い合わせください。

お客様からよく寄せられるご質問につきましては、こちらのページをご覧ください。

Work flow

作業の流れ

お問い合わせ

お客様のご希望に合わせて見積もりと納期を提示いたします。翻訳会社へのご依頼が初めてのお客様には、納品までの流れや必要な情報なども詳しくご説明いたします。お気軽にお問い合わせください。

お見積もり
お見積もりの段階で、以下のような点を確認・調整させていただきます。



  • 納期

  • 翻訳の方向: 日本語→英語など

  • 翻訳対象のファイルの形式: プレーンテキスト、Word、Excel、PowerPoint、RTF、FrameMaker、InDesign、PDF、HTML、XLM、XLIFF、XLFなど

  • 文字数: 弊社でカウントします。PDFなど、文字がテキスト化されていない場合はOCRをかけることもできます。

  • CAT (Computer Aided Translation、翻訳支援) ツールの使用: Tradosなど

  • スタイル: 括弧の全角半角、カーニングを意識したスペースの挿入など

  • お好みのテイスト: ですます調、表現の軟らかさなど

  • 翻訳文章の対象読者: 一般ユーザー、一般技術者、顧客、社内スタッフなど

  • 専門用語、参考資料等の有無

  • NDA (Non-Disclosure Agreement、秘密保持契約) の要不要


※ 案件やご依頼の内容によって他に確認事項が必要になる場合があります。

担当者の選定

お見積もりと並行して、ご依頼のドキュメントに最適な担当者を選定します。

翻訳作業
お見積りの内容をご了承いただけますと、実際の翻訳作業に入ります。通常は、以下の“ TEP ”という3つのフェーズで作業を実施します。



T (Translation、翻訳)

ご依頼のドキュメントで扱われている分野に精通した翻訳者が翻訳にあたります。英語から日本語への翻訳の場合は、日本語を母語とする翻訳者が担当します。

E (Edit、エディット)

翻訳者とは別の担当者が原文と訳文を付き合わせてエディット (レビュー) します。弊社のエディットは、チェッカーではなく、翻訳者以上の経験とスキルを持ったエディターが担当し、一段上の視点からレビューを行います。

P (Proofreading、プルーフリーディング)

最後の仕上げとして、訳文を素読し、誤字脱字がないか、技術的に間違いがないか、レイアウトに問題はないかなど、念入りにチェックします。


徹底した品質管理を行いながら翻訳作業をすすめてまいります。

納品

電子メールへの添付ファイル、お客様のFTPサーバーやクラウドストレージなどへのアップロードといった形で納品します。弊社のFTPサーバーやクラウドストレージをお使いいただくことも可能です。

フィードバック

用語の使い方、お好みのテイストなど、訳文についてフィードバックをお寄せください。今後の受注時に反映し、よりお客様のご要望に沿った訳文に仕上げます。

不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせください

高度な専門性と翻訳能力を兼ね備えた翻訳者のみで形成された少数精鋭チーム。(社内10名、社外30名程度)

貴社がターゲットとするカスタマーやユーザーの心にすっと寄り添う、訴求力の高い翻訳・文章を作成します。

マーケットのニーズやお客様の好みを最もよく知る貴社と、文体や表現をすり合わせ、より好まれる訳文を目指します。

貴社の製品やサービスを、どうやって顧客の心に届かせるか。
単なる“Translation”ではなく“Trans+Motivation”。
顧客の心に響き、貴社を選んで貰える翻訳に仕上げます。

1.それぞれのお客様専属の担当者制度

弊社のお客様は、その業種にとどまらず、展開されている技術やサービスが異なります。
弊社では、それぞれのお客様に対して1名、専属の品質管理担当者を任命し、そのお客様に好まれる日本語の表現や専門用語、商品知識などを一元的に管理し、フィードバックを蓄積していく体制をとっています。

2.担当者同士の定期ミーティング

意見・情報交換を行うためのミーティングを、お客様のご要望に応じて、開催しています。
年1~3回程度、担当者同士が会って話をすることで、それまでの依頼の振り返りやご希望をヒアリングし、以降の翻訳に反映する機会としております。
双方の認識が近づくことで、お客様の希望に寄り添った翻訳を提供しやすくなり、お客様社内でのご負担を少なくすることができています。